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| 祭典 |
| 大晦日大祓式(おおつごもりおおばらえしき) |
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12月31日(大晦日)午後6時斎行
日常生活で身についた、罪・穢れをお祓いします。
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| 歳旦祭(さいたんさい) |
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新年元旦 午前7時斎行
新たな年の初めを言祝(ことほ)ぎるお祭りです。
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| 元始祭(げんしさい) |
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1月3日 午前10時斎行
年の初めにあたり、天上の神々の大元をお祝い申し上げます。
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どの祭典も、どなた様にもご参列して頂けます。
お気軽にお申し出ください。 |
| 年越し |
| 御神酒(おみき) |
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樽酒のお神酒を振舞います。
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| 御福銭 |
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ご縁がありますように、5円を納めた御福銭を差し上げます。
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| ※御神酒。御福銭は共に数に限りがございますので、なくなり次第終了させていただきます。 |
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| お正月3ヶ日について |
| ご参拝 |
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当社は閉門などございませんので、ご自由にご参拝ください。
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| 臨時授与所 |
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1月1日 午前12時(大晦日 深夜12時〜午後6時頃
1月2日〜3日 午前8時〜午後6時頃
上記以外の時間は、社務所にお越しください。
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| 新春ご祈祷 |
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初詣祈願・家内安全祈願・合格祈願。・商売繁盛祈願・交通安全祈願など、その他、ご相談ください。
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| ※次の期間は停止させて頂きますので、ご了承ください。 |
●1月1日 午前3時(大晦日 深夜3時)〜午前8時(元旦)
●1月1日〜3日 深夜
●祭典奉仕中 |
| 新年書初めのご案内 |
| 書初めの由来 |
書初めは「吉書(きっしょ)」、「筆初め」、「初硯(はつすずり)」ともいい宮中で行われた「吉書初め」の流れであるといわれています。
平安時代から行われ、江戸時代に庶民に広まったそうです。1月2日に元旦に汲んでおいた若水で墨をすり、菅原道真の画像を飾って、その年の恵方に向かって書き、それを飾って楽しみます。
小正月(1月15日)に、神社や、八幡さまに持っていって”どんど焼き”で燃やし、その時の燃えカスが高く舞い上がると字が上手になるといって喜びました。当時は現在と違い、おめでたい詩歌を書くことになっていました。 |
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1月2日 午前10時〜午後2時頃
・同日 午後3時頃 奉納報告祭を執り行います
・同時開催 三先・池島両小学校児童の作品展示会
・ご神前にご奉納され、おさがり(記念品)をお受け下さい
当社の御祭神である菅原道真公は、幼少の頃から文才に優れておられ、5歳にして初めて和歌を詠んだとも伝えられています。このことから学問の神様として、また文道の神様として崇められています。
気持ちも新たな年頭に、ご自分の書初めをご神前に奉納され、大神様の益々の御神徳をお受けいただければ幸いに存じます。
ご参拝をお待ちしております。
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書道道具は当社に準備してございます。汚れ防止の前掛けもございます。作品はご自身でご神前に奉納頂き、おさがり(記念品)をお受け下さい。
なお、作品はご奉納して頂きますので、返却はいたしません。 |
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